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      <title>中年健康倶楽部</title>
      <link>http://hair.wanman.info/</link>
      <description>昭和３４年生まれの中年おやじ。最近肉体にほころびが出始めた。老化現象か病気の類か、あるいは単なる気のせいか、皆様とこの体の変化が共有化できれば幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 25 May 2008 18:48:07 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>緑内障の精密検査体験その２　視野検査</title>
         <description><![CDATA[　視野が狭くなるのは、緑内障の典型的な症状である。　それはそうで、乳頭状に集合した視神経が徐々に外側から死んでいくので、それに併せて視野も少しずつ狭まってくる。　従って視野が通常と比べて狭くなっているかどうかで緑内障の判定をするのだ。

　視野検査は、ちゃんとした<a href="http://www.tsuchiyaganka.com/introduce/images/photo07.jpg">計測装置</a>があり、その機械で、視野が正常かどうかを検査する。　左右両目を、それぞれ約10分ほどチェックする。　
　検査方法は、先ず計測器の中を覗き込むようにして顔を固定する。10分ほど集中しないといけないのでちょっと大変だ。　但し疲れたら休息はとれるようだ。　覗き込んだ計測器の視野の中心には、オレンジ色の光があるので、そこに視点を合わせる。　視野検査をそのオレンジ色の光の回りに白い大小の光があちらこちらに点滅するので、その点滅を感じたら手に持ったボタンを押すのである。　この白い光は、決して追ってはならず、視点はあくまでオレンジ色の光に置かないといけない。　そうしないとちゃんとした視野計測ができないのである。　白い光はかなり小さいのもあり、なかば気のせいに思われるような点滅もあるが、とりあえず感じたらボタンを押せばよい。　
　管理人の場合は、片目7分程で終わったのだが、結構集中しないといけないので疲れた。

　さて、検査結果であるが、とりあえず異常無しであった。　医師からは、とりあえず、今は異常は無くても、定期的な検査は受診するよう勧められた。　また、中には、異常は無くても予防のために、眼圧を抑えるような目薬を処方する場合もあるらしい。　神経細胞が死に始めてからは手遅れになるので、そうする人もいるようだ。　管理人の場合は、とりあえず眼圧も正常値だし、この予防策はやめ、定期受診をするようにした。

　今回の検査では、異常は見つからなかったが、　目の回りの病気は一昨年来、時期を同じくして発生している。花粉とか、視力異常とか、パソコンのやりすぎとか色々な事が原因になっているような気がする。　もっと目への気遣いをしないといけないようだ。

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         <link>http://hair.wanman.info/2008/05/post_3.html</link>
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         <category>緑内障</category>
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 18:48:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑内障の精密検査体験その１　眼底検査</title>
         <description><![CDATA[　緑内障の疑いがあり、やむなく眼科にいくことにした。　しかしいざ病院にいくとなると、どの病院がいいのか迷ってしまう。　へたな医者にかかって間違った診断をされてしまうと困るし、とにかく腕がいいのか悪いのかはよく分からない。　インターネットで口コミ情報をみてもあまり情報はない。　
　とりあえず、ホームページを出している所で、そこから分かる範囲で調べてみることにした。設備の配備状況、医者の経歴、緑内障に関する取り組み方、インフォームドコンセントの状況、等々　なお、知人の口コミでもお勧めの眼科はあったが、ホームページを出していないので状況がよくわからず、また診察も土日は、土曜日午前しかやっていなくて対象から除外されてしまった。　
　行くことを決めた眼科はショッピングモール内にあり、待ち時間の暇つぶしもできそうだ。

　さて、眼科を決めたら、あとは行くだけ。　いったら結構混んでいる。　小さな子が多い。　本当ならお年寄りが多ければ緑内障に関しては結構専門である可能性が高いのだが。　ショッピングモール内にあることもあって、そうなのかもしれないし。　
　とりあえず、受付で初診の旨と、健康診断で異常（緑内障）が認められたことを話し、待合室で待つ。　土日はかなり混んでいるようで一時間ほどしてようやく呼ばれる。　まず最初に目の大きさを測られた。　視力検査をするために必要らしい。　緑内障の検査とはあまり関係なさそうだ。　しかし総合的に診断をするには必要なのかもしれない。　次に計ったのは眼圧。　これは目に直接空気を吹きかけて計るので、ちょっとびっくりして目を閉じてしまうのだが、痛くは無い。　眼圧は高くなっていれば緑内障を発症する原因になるので、　この検査は緑内障検査に欠かせない。
　ということで、まずはこの２つの基本検査をして待合室に戻る。　診察をする医者があくまで待っておくのである。　しばらくして再度呼ばれ、診察となる。　　
　
　医師に、健康診断で乳頭陥凹と言われたこと、最近2週間ほど前から左目の端に黒い点が見えることなどを話す。　そして、診察しているその場で、拡大鏡？で目の中の状態を見てもらう。　医師からは眼底検査と視野検査をする旨を告げられ、　その場で、眼底検査をする前準備として目薬をさしてもらう。　視野検査を後日予約を取ってやることになった。
　さて、眼底検査であるが、なぜ目薬かというと、　どうも瞳孔を拡大させるものらしい。　瞳孔を開かないと目の奥が見えないのである。　目薬をさして20分ほどで瞳孔は全開となった。　瞳孔が開いているため完全なピンボケ状態である。　３，４時間はこんな状態である。
　→通常の瞳孔<img alt="通常時の瞳孔" src="http://hair.wanman.info/images/hutuunodoukou.JPG" width="117" height="125" />　　→拡大した瞳孔<img alt="拡大した瞳孔" src="http://hair.wanman.info/images/kakudaidoukou.JPG" width="112" height="125" />




　20分後再度診察室に呼ばれ、瞳孔全開のまま、医師が目の中を拡大鏡で見ている。　医師の言われるままに目の玉をぐるり1周360度回転させて（実際は上を見て、左上をみて　左をみて、左下をみて　という感じで目の玉を回転させる）診てもらう。　この検査は、黒い点が見えるという症状の原因を探っているらしい。　この診察では、黒い点の原因が分かったらしい。　目の中に変異があり、黒いほくろのようなものができているらしい。　視力の変調が原因らしい。　ということでこの黒い点は緑内障とは関係ないようだ。　ただ、残念ながら黒い点は、ほくろなので直らない。
　
　眼底検査というと、とかく痛い検査を想像しがちであるが、いざやってみたら瞳孔を全開させるための目薬点眼、あとは拡大鏡で実際に視点を変えながら目の中を診てもらうだけで、何とも無い。　瞳孔が開いている間のピンボケ時間　３，４時間はちょっと苦になるが、その間は寝ていれば平気である。　車の運転ができない位である。

　次は視野検査が待っているがどんな感じなのだろう。　とりあえず第一の疑いがわかって一安心。

]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2008/05/post_5.html</link>
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         <category>緑内障</category>
         <pubDate>Sat, 24 May 2008 15:25:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑内障の疑い</title>
         <description>　最近、目の回りの異常に悩まされている。　

　昨年は、ちょうど花粉症のシーズンの終わり頃に、さんりゅう種に見舞われた。　目を掻いたり、目薬の継続的使用で何らかの変調をきたしたらしい。　今年は幸いにも花粉症の症状の出る期間が短く、難を逃れた。

　しかし、今年は別の悩み事が発生してしまった。　昨年11月に健康診断を受けた際に、「乳頭陥凹（にゅうとうかんおう　と読むらしい）」　という検査結果が出ており、精密検査を受けるように言われてしまった。　症状がないので、大したことはないだろうと6ヶ月ほどほったらかしにしていたのだが、　つい最近左目の端に黒い点が見え始めた。　左側の視界に小さな虫が見えるような感じなのである。

　乳頭というのは、目の奥にある視神経の集合体みたいなもの（きっと見た目が乳頭のように見えるのだろう）で、　これが凹んでいると、緑内障という目の病気の疑いがあるらしい。　
　緑内障は眼圧が高くなることで、先程の視神経が徐々に失われ、最後は失明に至る怖ろしい病気である。　視神経が失われていくと乳頭部分が凹んでいくらしく、その状態から緑内障を疑うのである。視神経が徐々に死んでいくことで視野が狭くなり最後は何も見えなくなる。　厄介なことに死んだ視神経は二度と元に戻らないらしく、　進行は食い止められても改善されることはない。　視野の狭さを感じ始めたら、既に手遅れとも言われており、早期発見がポイントである。　
　基本的な症状は視野が狭くなることであるが、それ以外にも黒い点が見えたりする場合もあるらしく、兎に角目の異常を感じたら検査を受けることが一番である。

　管理人の場合は、幸いにも視野が狭くなったような感じはしていない。　また健康診断で計った眼圧も１２、１３程度で低いほうである。　但し眼圧が低くても緑内障を発症しているケースもあるようで油断ならない。　また、黒い点が見え出しているのも気になるところである。　
　普段は、病院に行かない管理人もここは堪忍しないといけなさそうだ。　眼科は一度もいったことがないし、どんな検査をするのか、痛い検査かどうか、不安だらけである。
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         <link>http://hair.wanman.info/2008/05/post_2.html</link>
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         <category>緑内障</category>
         <pubDate>Sat, 24 May 2008 14:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やはり直った水虫</title>
         <description><![CDATA[　夏の間、あれほど悩まされ、日々薬を塗り続けても直らなかった水虫が、冬の間に姿を消してしまった。　完治した（ように見える）のだ。
<a href="http://hair.wanman.info/images/mizumusi2.JPG"><img alt="mizumusi2.JPG" src="http://hair.wanman.info/images/mizumusi2-thumb.JPG" width="198" height="191" /></a>←完治した（？）水虫君

　しかし、この経験は昨年と同様である。　冬の間に姿を消したので、完全に直ったと思ったら、夏にまた姿を現したのだ。　ということは、皮膚の下に潜って、秘かに、じめじめの夏を待っているのである。

　ものの本によると、水虫は姿を消した後も、３ヶ月は根気よく薬を塗り続けなければ根治しないらしい。しかしこれが中々できないのである。　全く姿が無いものだから絶対に直っていると信じてしまう。

　実際に盛りの頃に比べると、信じられないほど何とも無い。　　５月の時点でも何の症状も出ていないが、本来なら、ここでしっかりと薬を塗り続けないといけないのであろう。　だけどこれができない。

　なぜできないかというと同じ場所に出てくるとは限らないから。　同じ場所なら集中攻撃できる。　だけど違う場所に出現すれば、集中攻撃箇所が２箇所になる。まさか足全部に薬を塗るわけにもいかない。違う場所でまた一からの出直しである。　その場所が次第に増えていくと薬を塗るのも面倒になる。　しかも姿を消した場所も３ヶ月は塗り続けないといけない。
　このように、一旦症状が出てしまったら、あとは根気勝負だが、この戦いが冬まで続いて結局は終結してしまう。

　今夏は、とにかく症状が出始めたら、しっかりと初動攻撃をかけよう。　姿を消して後も３ヶ月は攻撃をかけて見ることにしよう。　他に移ったら、そこもしっかり絶滅させよう。　
　気合を入れて水虫撲滅作戦だ！
]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2008/05/post.html</link>
         <guid>http://hair.wanman.info/2008/05/post.html</guid>
         <category>水虫？</category>
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 13:27:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水虫に悩まされる夏</title>
         <description><![CDATA[　秋の気配を感じる時節になっても、まだまだ活動的な水虫くんを眺めながら、いつになったら静かになってくれるんだろうと半ばあきらめ気味に思うこの頃である。
　<a href="http://hair.wanman.info/2006/11/post_1.html">昨年の夏も悩まされました</a>が、今年もまたまた、出てきました。　12月まで格闘して、いつのまにか消えていた水虫ですが、今年は夏前にはちゃんと現れました。
<a href="http://hair.wanman.info/images/mizumusi.JPG"><img alt="mizumusi.JPG" src="http://hair.wanman.info/images/mizumusi-thumb.JPG" width="200" height="191" /></a>←これがその水虫

　上の写真は、できはじめのもので、まだ犬の肉球に相当する部分だけが侵された状態ですが、いまや右足小指全体と中指とその左右の指の付け根辺りまで侵されています。
　その間、ほっといた訳ではありません。　当然治療に専念しました。　潰れた水泡でぐちゃぐちゃ状態になっている所に薬を付けて直す。そんな状態が何度繰り返されたことか。　直る度に、数日後には復活してくるのである。

　つらいのは、水泡が破れて、皮膚粘膜が直接触れる場合。　特に足は、歩く際に地面と触れる部分なので、歩を進めるたびに皮膚粘膜が触れて痛い。　最も肉球部分と右足小指は、しっかりと触れてくれるので我慢ならないのである。「歩くこと」を日常の健康づくりに役立てている自分としては、この影響は相当大きいのである。　

　あともうひとつ心配しているのが、小指全体にできた水虫のこと。　既に爪の近辺まできているのだ。　爪水虫が最近新聞等で話題になっているが、これはどうも特別な水虫ではなく、普通の水虫が爪に入り込んでできるものらしい。　かかってしまうと爪が変形したり、ぼろぼろになったり、挙句の果ては爪がなくなってしまうらしい。　今、そうとうやばい状態にきている。

　水虫で、こんなに悩むとは知らなかった。　当面治療に専念し、冬の到来を待つしかない。



]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/09/post_27.html</link>
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         <category>水虫？</category>
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 17:10:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>４度目のさんりゅう腫</title>
         <description><![CDATA[　「<a href="http://hair.wanman.info/2007/05/post_21.html">３度目の物もらい</a>」の中で書かせて頂いたさんりゅう腫は、大きかったがどうにか自然治癒した。　しかしながら、まだわずかにしこりは残っている。さすがに大きかったため完全治癒には至らないのだ。
　３度目が直ってあと、しばらくして顔面全体が膿っぽくなった。　またさんりゅう腫の兆しなのだ。　今回はどうか、発症するか。　やはり発症してしまっていた。　今度は左目の目尻近くの、まぶたの裏側にできてしまっていた。　今回は大きさは直径が５ミリ程度か。　次第に小さくはなっているようだが、本日時点でまだ３，４ミリはありそう。

　この調子で行くと、一定の周期であちらこちらに発症しそうな雰囲気である。　最近朝起きると、目ヤニがすごい。　というより涙が固まった感じ。　やはりパソコン等で目を酷使していることが原因なのだ。
　もっと目をやすませないといけないのだ。　しかしそれが中々できない。　最近は仕事で、趣味で終日パソコンを使っている感じがする。　パソコンを使っていないときはケイタイのメールやゲームをやっているので、まさに起きている間は目が酷使状態なのである。

　こんな状態では、目がおかしくなっても、しょうがない。　どうにかしないといけない。　だけどどうにもできない。　この抜け道のないトンネルから抜け出さない限り、さんりゅう腫は５度目、６度目を狙ってくるだろう。]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/07/post_23.html</link>
         <guid>http://hair.wanman.info/2007/07/post_23.html</guid>
         <category>霰粒腫</category>
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 22:41:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腰痛対策</title>
         <description><![CDATA[　<a href="http://hair.wanman.info/2007/03/post_17.html">腰痛発症</a>については、本ブログで一度書かせていただきましたが、以来腰痛体操などのおかげで、症状の悪化は無い。しかし、かといって改善の兆しもあまり見られない。　
　よくよく考えてみると、腰痛の対処法には２つのアプローチがあることが容易に理解できる。ひとつはまず腰にかかる負担を軽減することである。　そして２つめは腰の回りの筋肉増強により負担がかかっても筋肉によりサポートすることである。
　腰痛体操は、たぶん２つめの対処法である。　前回述べなかったが、実はひとつめの腰にかかる負担軽減については対処として何もしていないことに気づいた。なのであまり改善しなかったのだろう。
　負担軽減方法としては、手っ取り早く言えば座っている時間を短くすることである。しかしどうしても駄目なら座っている姿勢を、とにかく腰にやさしい姿勢に保つことである。腰に優しい姿勢とは背筋を伸ばしている姿勢である。　椅子に深く座ることである。　この姿勢が保てるかどうかである。　とんかく、会社でも自宅でもこの姿勢を守り通してみたい
　次に、腰の筋肉の増強策であるが、前回述べた腰痛体操も良いが、今回新たに腹筋、背筋運動をメニューに加えることとする。　実は<a href="http://hair.wanman.info/cat51/">腸の様子も良くない</a>ので、一挙両得を狙っているのである。一週間前から始めているのであるが、さすがに鍛えられていなかったせいか、腹筋、背筋運動では殆ど上体が上がらない事態である。

　しばらく、実験も含めて以上の２つのメニューをやってみたい。結果はこのブログで別途報告することとしたい。]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/06/post_22.html</link>
         <guid>http://hair.wanman.info/2007/06/post_22.html</guid>
         <category>腰痛</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 22:35:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三度目の物もらい</title>
         <description><![CDATA[　最近、瞼や結膜によく腫物ができる。素人診断で霰粒腫なんて診断したりもしたが、これは通常、瞼にできるものらしく、結膜にできたものは得体がよく知れない。　前回（<a href="http://hair.wanman.info/2007/03/post_20.html">またしても霰粒腫？</a>）できた腫物は、それ以上大きくならずに、若干萎んだ状態である。大きさは２ｍｍ程度なので違和感はなく、なので放っておいてある。

　そして、今回またしても右の結膜の方に大きな腫物ができたのである。　右目は今回2回目で、その前は瞼に腫物ができが、今回は結膜部分である。　ただ、今回のは大きさが並ではなかった。７～８ｍｍ程度はあると思われる。外見からもよく見ると腫れている様子が分かる。（以下↓写真）　
<a href="http://hair.wanman.info/images/sanryusyu.JPG"><img alt="3度目の腫物" src="http://hair.wanman.info/images/sanryusyu-thumb.JPG" width="128" height="100" /></a>

　前回も述べたように、原因は花粉症とＰＣ等による目の酷使しか考えられない。　花粉症も実はヒノキ花粉はゴールデンウィーク明けには収まるはずが、自分の場合はどうもヒノキ以外の花粉にも反応するようで、少しは症状は治まったが、未だに鼻水と涙目は直っていない。　

　さすがに今回は腫物の大きさが大きいので、病院で切開してもらおうとも考えたが、忙しさにかまけて放って置いたら（完全放置ではなく、水道水による目の洗浄はマメにやりました。目を洗う度にさっぱりして治ったような気分になりました）、次第に良くなり始めたのだ。　腫れのピークを過ぎると徐々に萎んでいくようだ。現在は段々と縮小している段階で。外見からは殆ど目立たない状況まで改善した。

　「2度あることは、3度ある」が現実のものになったが、次に４度目はあるのか？　花粉症は収まりつつあるので、これ以上は無いと思われるが、どうだろうか？
]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/05/post_21.html</link>
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         <category>霰粒腫</category>
         <pubDate>Sat, 19 May 2007 15:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>またしても霰粒腫？</title>
         <description><![CDATA[　この季節は花粉症の影響で目がとてもつらい。普段は点眼薬で凌いでいるが、たまにどうしようもなく痒いときがある。　そのとき思わず、思い切り目を掻いたりすると、その時は気持ちよくても、後がとても大変なことになる。　掻いても掻いても治まらない状態になるのである。　そんなことをやっているせいか目にはとても負担が大きいのだろう。　様々な病状を示してくる。
　最近は、花粉症で目におおきな負担をかけている以外に、ＤＴＰ作業が多いために結構、目を酷使している。　そんなことが災いしてか、眼球の周りを押さえると痛みがある。　単なる疲労と思い、しばらく放っておいたのだが、一日、二日で痛みが引かないため、鏡で目尻の近くの結膜をひっくり返してみたら直径２，３ミリの球状の腫瘍らしきものができていた。　

　原因はこれだったのか？　痛みがあるということは細菌性で膿んでいるということだ。　花粉症で目を擦り過ぎたのがいけなかったか？　<a href="http://hair.wanman.info/2007/01/post_12.html">霰粒腫</a>（さんりゅうしゅ）にばい菌がはいったか？　前回患った霰粒腫は幸いにも小さく、切開までには至らずに、放っておいて直ったのだが、今回はどうか。　
　幸いにも粒が小さいので、目の中にあってもあまり異物混入感はないので、自然治癒できるだろう。このまま目の負担を和らげて、自然に直すことを心掛けることとする。　経過はいずれこのブログで報告することとする。

　それにしても、最近目の回りに病の種が一杯だ。　目の酷使がいけないのかなあ？
]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/03/post_20.html</link>
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         <category>霰粒腫</category>
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 17:41:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腰痛発症！</title>
         <description><![CDATA[　最近腰痛がひどい。　特に座った姿勢がつらい。　この姿勢がつらいと立っているか、寝ているかしかない。座る姿勢ができないというのは結構不便なものである。　家でも中々リラックスできない。　寝ていると病にかかったようであまり気持ちのいいものでもない。　とにかく腰痛は生活を不便にする。
　昔50歳そこそこの先輩方がよく「腰が痛い」と言っていたが、その意味合いを今になって知ることになった。　若いときは　腰が痛い＝ぎっくり腰　と誤解していた。　なので腰に過度な負担を強いることがなければ腰痛などにはならないと思っていた。
　いざ、腰痛になると、どういうときにこの病が発症するのかがよくわかる。　即ち、座っている時間が長いとかかりやすいのだ。　更に座っているときに変な姿勢を保ったままにすると、腰の一部に負担がかかり、その部位だけ特に痛くなるのである。　
　ここの所、イスに座っている時間が長かった。勤務時間の大半をそういう過し方をしたら、腰は段々と悲鳴を上げてくる。　腰にはイスに座った状態が最も悪いのだ。　だから予防法も簡単！　長時間イスに座ることを回避すれば良いのです。

　ただ、一旦なってしまった腰痛を治すには、それなりの工夫は必要である。　管理人の場合は、<a href="http://www.kyorei.com/ll/erueru138/138_05.html">おじぎ体操</a>と呼ばれる腰痛体操で、少しづつ回復させている。

　■おじぎ体操　（目安は10～15回を1日2セット）
　　(1) 足を肩幅に開いてまっすぐ立ち、背すじを伸ばすように意識しながら上半身をたおす。 
　　(2) そのまま5秒間静止し、背すじを意識しながら、ゆっくりと5秒かけて身体をおこす。 

　この他にも、色々な腰痛体操があるようだが、たくさんは覚えられないので、効果のあったものを覚えているだけである。

　なお、腰痛系の支援サイトも色々あることがわかった。　ついでにここでＵＲＬを記しておく。

　　◆<a href="http://www.nabolin.com/index.html">腰痛・肩こり倶楽部</a>
　　◆<a href="http://www.lumbar.jp/">腰痛ナビ</a>

　これらのサイトを見ると、腰痛にも色々な原因や症状があるんですね。　管理人の腰痛症状のように単純な原因ではない場合があることがよくわかりました。

]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/03/post_17.html</link>
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         <category>腰痛</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 00:04:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪？　花粉症？　どっち？</title>
         <description>　先々週の金曜日から先週の半ばに掛けて、風邪で苦しい思いをした。　この時期の風邪は花粉症と見紛ってしまう。　金曜日に夜更かししたため、翌朝土曜日の鼻の具合がどうもよくない。　いつもと比べて鼻水と鼻のむずむずが激しいのだ。　だけど症状が花粉症と全く同じであるため、きっと夜更かししたため、すぐれないんだろうと思っていた。　その日は床屋に行ったりと、とりあえずの用事は済ませた。

　風邪が発症したのは夕方になってから。　妙に気分がよくないのだ。　鼻水で鼻は苦しいし、それ以上に顔中のくぼみが痛いのだ。　風邪になると関節が痛くなるように、それが顔のくぼみに現れるようなもの。　熱を測ったらやはり微熱が出ていた。　とりあえず市販の風邪薬を飲んで寝るが、翌朝熱は更に38度ちょっとまで上昇した。　これはやばい！！　薬が効いていない。

　朝別の薬に変えたら、熱はやや治まったようだった。　しかし顔中のくぼみ（目も回りや鼻の奥）の痛さは変化が無い。　この痛みは風邪薬が鼻水などを抑えているような感じの痛さでもあり、薬のせいとも思われる。　この薬のせいで、花粉症の症状だけは普段より軽いのである。　花粉症は元々免疫反応の過剰反応でもあるから、風邪を引くとそれが衰えて、花粉症の症状が出にくくなるのかもしれない。

　この風邪は先週の木曜日まで続いた。　金曜日からは花粉症の症状がしかっり現れたのである。　花粉症の症状の出現で風邪が直ったことにしている。

　５月のゴールデンウィーク明けまで、鼻水と目のかゆさとの戦いはひたすら続くのである。</description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/03/post_18.html</link>
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         <category>花粉症</category>
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 23:42:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口内炎</title>
         <description><![CDATA[　飲み会が週に３度も続いたせいか、口内炎ができてしまった。自分的には口内炎＝体の不調となるのだが、実は口内炎は随分久しぶりなのである。　今までは体の不調＝関節痛や風邪の前兆などだったので、今回のは違った要因も含んでいそうなのである。
　物の本によれば、口内炎は原因はよくわかっていないようであるが、一般的には①栄養の偏り,②ストレス,③寝不足,④消化器系の不調などが原因となるようである。　①は該当しないとしても、どうも②、④が当てはまりそうである。この内、特にこれまでと違うのが、胃の調子があまりよくないことである。年のせいで、あまりたくさん食べられなくなったこともあるが、ちょっとストレスにも弱くなったような気がする。ちょっと緊張したりすると胃がキュッと締まるような気がするのである。
　
　先日は、まぶたに霰粒腫らしきものができたが無事に乗り切れた。この口内炎も土日で体が休養できれば、近いうちに直ると思う。　５０歳に手が届きそうになると、実に色々な病気が、今までと違う形で襲ってくる。　体力の衰えや仕事のストレスなどが色んな形で影響を及ぼす。　仕事のストレスは避けられないにせよ、体力の低下は、日頃の運動で凌げる。　この年になったからこそ、普段の体のトレーニングは欠かせない。
　　

↓↓↓ビタミンB1,B2で口内炎を直す。
<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_8211161072.html"><IMG SRC="http://a1978.g.akamai.net/f/1978/9072/1h/www.kenko.com/images/product/R111610H_S2.jpg" ALT="LIFE STYLE B-100 コンプレックス(葉酸400μg配合)" border="0"></A>
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         <link>http://hair.wanman.info/2007/02/post_13.html</link>
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         <category>口内炎</category>
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 18:24:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ついに花粉症発症</title>
         <description><![CDATA[　平成１９年２月６日、とうとう花粉症が発症した。　今年は暖冬なので早く来るかなあ　とは思っていたもののこれ程早く来るとは思わなかった。　
　いつもの年のように、目からやられた。　会社から帰ってきたら目が涙目になってどうしようもない。かゆみはまだ無いが明らかに毎年この時期に来る花粉症の症状である。

  この花粉症との付き合いは、もう10年を超えている。　最初の異変はアレルギー性蕁麻疹であった。会社からの帰りが連日遅く、体をどんどん蝕んでいった様だ。　30代に入って頑強な体が下り坂にかかってきたということもあったろう。　ちょうど同じ頃、腸弱にかかって苦しんだりもした。　その両方で今も苦しい生活が続いているんだが。
　アレルギー性蕁麻疹は、蚊に食われたときにできる発疹の何倍もある発疹が体のいたる所にできるもので、一番困ったのは唇などにできたときである。　顔形が変わるので、周囲の皆に訝しがられたりしたものだ。　この病は１，２年で治まったのだが、この後に花粉症にかかってしまった。　アレルギーが蕁麻疹で出るか、花粉症ででるかの違いだったらしい。　以降長い付き合いを続けている。
　一時は克服のための努力もした。　体の抵抗力の低下がアレルギーを招いているのかもしれないとの勝手な仮説で、体力増強のためのトレーニングも続けた。　また活性酸素が細胞を傷つけているためにアレルギーが発症するんだという説に対しても、活性酸素を抑える食べ物を食べたり、あるいは腸の環境が悪いとアレルギーにかかりやすいという噂に対しても、積極的にヨーグルトなどで腸内環境の改善に努めたりもした。
　そんなこんなで、もしかしたら効果が今年こそ現れるんではないかと秘かに期待もしている。　そんな期待を裏切るように、今年もいつものように花粉症がやってきたのである。


↓鼻は我慢できるが目のかゆみだけは我慢できないので、これ使っています。抗アレルギー剤クロモグリク酸ナトリウムが配合されている目薬ならどれでもOKですが。
<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_6542825072.html"><IMG SRC="http://a1978.g.akamai.net/f/1978/9072/1h/www.kenko.com/images/product/A428250H_M2.jpg" ALT="エージーアイズ 15ml" border="0"></A>
「エージーアイズ 15ml」は、抗アレルギー剤クロモグリク酸ナトリウムを配合した点眼薬です。アレルギー症状をひきおこす誘発物質の放出を抑制し、起こってしまった症状を緩和する作用をあわせもっています。花粉、ハウスダスト等による目の充血、かゆみ、なみだ目といったアレルギーによる不快症状に効果的です。 
]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/02/post_14.html</link>
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         <category>花粉症</category>
         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 00:00:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>関節痛がひどい</title>
         <description><![CDATA[　右足の膝の関節痛がひどい。　半ば持病みたいなものだが、普段は全く大丈夫なのである。　体が疲れている時や風邪の症状が出始めたときなど一緒に痛み始める。　酷いときは、その痛みから悪寒がして我慢ならない状態となる。　2,3年前くらいまでは、関節痛と悪寒が一緒に発症し、風邪で寝込むパターンが一般的だった。　
　要するに、この関節痛は、体調のセンサーみたいなもので、この発症で体の疲れを知る訳である。体の最大の弱点部位になっているのだろう。

　この関節痛の克服に向け、ウォーキングやジョギングを始めた。　確かに一時は強くなった気がした。しかし、完治かと思った瞬間に発症したりした。　今でも関節痛はある。以前と違うのは、関節痛の始まりとともに風邪をひくことは無くなった。　風邪を引かずに関節痛を直すことができるようになったのだ。単に運動をすることで風邪に対する体力が高まっただけかもしれない。

　つい先日も関節痛にみまわれた。　体調がすぐれないときに、膝を曲げたまま長時間座っていたことが原因のようだ。　悪寒も伴った。3日間苦しかったが寝込まずに済んだ。　この時痛みを解消するコツを掴んだ。　要は<strong><u>膝をまっすぐに保った状態を心掛ける</u></strong>ことである。　今までは曲げたり、伸ばしたりして痛みを紛らわそうとしたりしていた。これはあまり膝には良くないらしい。　今回はこのコツを途中で発見し、発見して試してから急速に痛みが和らぎ、直ってしまった。

　最近は、関節痛の飲み薬もあるようだ。　良い時代になってものだ。　痛みが続けば、この薬を試してみるつもりであったが、こうも体のガタが次々と訪れるようでは、薬代だけで家計が破綻してしまう。最も気になるのは、薬が習慣化してしまうこと。　人間の治癒力、抵抗力をもっと信頼してもいいんではないかと思う。


↓↓↓関節痛がどうにもならなくなったときはこの薬がある
<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_6511565072.html"><IMG SRC="http://a1978.g.akamai.net/f/1978/9072/1h/www.kenko.com/images/product/A115650H_S2.jpg" ALT="アクテージAN錠 100錠" border="0"></A>「アクテージAN錠 100錠」は、関節にはたらき、ひざなどの関節痛を内側から徐々に緩和。腰痛・筋肉痛・関節痛に優れた効き目のある、ビタミンB1製剤です。塩化フルスルチアミンは体内でビタミンB1に変換され、関節痛・神経痛などの症状を緩和します。関節軟骨中に存在し、弾力性や保水性を与える役割をしているコンドロイチン硫酸ナトリウムや、ビタミンB6・B12も配合。飲みやすい、淡橙黄色のフィルムコーティングの内服薬です。階段の昇り降りや、椅子から立ち上がるときにつらい方におすすめします。]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/02/post_10.html</link>
         <guid>http://hair.wanman.info/2007/02/post_10.html</guid>
         <category>関節痛</category>
         <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 22:20:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まぶたのシコリ解決</title>
         <description><![CDATA[　まぶたのシコリについてネットで調べてみたら、どうも<a href="http://www.cocokarada.jp/disease/detail/K4150002/index.html?vos=nkkdovtw150000">霰粒腫（さんりゅうしゅ）</a>と呼ばれる病気のようだ。まぶたの裏側には、脂肪を分泌する腺があり、その腺が詰まってできる硬いシコリが霰粒腫と呼ばれるものらしい。まぶたにできる他の病気には「ものもらい」なるものがあるが、症状からどうもこれとは違うので、明らかに霰粒腫である。
　この病は通常は、まぶたの裏側に小豆大くらいの硬いものができ、腫れて痛くなるらしく、多くは幼児がよくかかる病気らしい。　切開して膿を出せば直るようだが、軽い場合は抗生物質の投与で腫れは引くようだ。　また放っておいても良いようだ。

　管理人の場合は、幸いにある程度腫れたが、体力が回復するに従って、腫れは引いてきた。痛みも全くなく、問題ないので放っておくことにする。　
　現在の所、まだ、しこりは若干残っているがのちになくなることだろう。　以前汗腺のつまりでできたシコリも自然に回復した、時間はかかったがシコリは消えた。

　それにしても、年をとると意外なところに意外なものが突然できてしまう。　体が細菌に耐える力がなくなってきている証拠である。　生命力と体力の維持、復活が必要な年齢になりつつある。

]]></description>
         <link>http://hair.wanman.info/2007/01/post_12.html</link>
         <guid>http://hair.wanman.info/2007/01/post_12.html</guid>
         <category>霰粒腫</category>
         <pubDate>Sat, 20 Jan 2007 18:34:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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